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<レッスンバンク リスト18>

          ■アクティビティ・プログラム編

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内容

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18-1 貧しい国はなぜ貧しい?-帝国主義がもたらしたもの 中学生〜 A4/5
ページ

ワールド・スタディーズの応用編。ヨーロッパと日本の帝国主義に焦点を当て、貧困の悪循環を断ち切るためにできることを考えます。

250円
18-2 The Galaxy 大学生 A4/1ページ

デザインを宇宙に生きる「わたし」や「わたしたち」とつなげる大学生対象の授業案。

50円
18-3 地球・いのち・美意識 大学生 A4/9ページ

地球と人間と人間社会の理解をデザインに活かすための大学生対象の4回のワークショップの構造、プログラムと各回の参考文献。

450円
18-4 子どもの目線で町分析 一般・ファシリテーター A4/6ページ

子どもが巻き込まれる事件が増えています。防犯対策だとか、防犯カメラだとか、果たして、子どもたちに、この社会に生きる喜びや力を感じられるような内容と方法で取り組まれているのでしょうか。

300円
18-5 子どもたちと考える生と性 一般・ファシリテーター A4/8ページ

生と性に関する教育的取り組みを始めるときに、自分自身が、そして仲間とともに共通理解してくとよいことは何でしょう。先進事例などをもとに考えます。  

400円
18-6 解決力トレーニング・マニュアル-中等教育段階の子どもの解決力を育てる 一般・ファシリテーター A4/16ページ

中等教育段階の子どもたちが、対立や感情についての理解を深め、自分自身で、そして仲間の協力で対立を解決する力を育てる3日間のプログラム。指導者用マニュアル。★

800円
18-7 地球家族を用いた人権プログラム 中学生〜 A4/3ページ

フォトランゲージ「地球家族」を活用し、「人が人として十分に生きる」ために、どこの国の誰にとっても共通に必要なもの:「人権」を具体的に考える、意外な展開のプログラム。

150円
18-8 身近な体験を教材に ファシリテーター A4/6ページ

文、会話、ルポルタージュなど、身近にある素材を用いて、アクティビティをつくってみましょう。個別課題を通して、普遍的に共有したい人権の概念を伝える工夫をしてみましょう。

300円
18-9 さまざまな感情 一般・ファシリテーター A4/2ページ

知識中心主義を脱し、全人的な成長を扱うとすれば、感情を扱うことは、避けられないことです。強い感情が、強い意志や強い意志に基づく行動にもつながります。教育において、感情を抑圧するものは何か、その背景を探り、わたしたちにできることを考えます。

100円
18-10 からだからだ ファシリテーター A4/4ページ

心とからだと頭の統合をすること、「内側からの力」を発揮しやすくなるためのトレーニング・セッションです。わたしたちのからだは健康になりたがっているのです。

200円
18-11 一言自己紹介アイデア集 ファシリテーター A4/3ページ

多様な側面を持つわたしたち。自己再発見とともに、多面的に人と出合う道具として、アイスブレーキングや、新しいメンバーと知り合うた機会に「一言自己紹介」を活用してみましょう。

150円
18-12 ファシリテーター「技」の言葉 ファシリテーター A4/4ページ

ふりかえりや話し合いの広がりをもたせ、深化させるためにファシリテーターが投げかける言葉とは?ファシリテーターの心がけを考えるプログラムも紹介。

200円
18-13 スモールサイズワークショップの進め方 ファシリテーター A4/6ページ

4-5人のワーキング・グループを対象とするスモールサイズワークショップファシリテーションの実践に必要な配慮には何があるか、まとめてみましょう。

300円
18-14 問う力 ファシリテーター A4/4ページ

言われれば反発する、問えば考える、共に考えることを推進するファシリテーターにとって、「問う力」をつけることは必須です。「科学の構造」などの補助線の使い方を「問う力」にさらに取り入れたいと思います。

200円
18-15 新たな公共 ファシリテーター A4/4ページ

「新たな公共」を市民参加に対して開いていくことが求められています。公共的な価値観をそれらの判断の点検の視点とするために求められることは何でしょうか。

200円
18-16 個の権利・コミュニティの論理−近代の人間化 ファシリテーター A4/4ページ

わたしたち一人ひとりが健やかに生きることの条件に「社会」という要素、コミュニティの存在は必須です。個人個人の健やかさとコミュニティのこれからを結ぶその方法が、いま、求められています。

200円
18-17 ことば・言葉・言語 ファシリテーター A4/4ページ

わたしたちは、重層的なコミュニティに所属しつつ、人間的成長を遂げてゆきます。コミュニティへの所属は、ことばの獲得に伴って進みます。それぞれのコミュニティで、どのような価値観が共有されているか、ESDの理念から点検してみましょう。

200円
18-18 No Child Left Behind
-世界の教育改革
ファシリテーター A4/4ページ

知識社会、情報社会というのは、モノではなく、人間をベースにした社会です。これからは、人間を大事にする国が伸びる時代なのです。今回は、教育改革全般について、国の教育政策を比較してみます。

200円
18-19 教育改革のロードマップを創ろう! ファシリテーター A4/4ページ

先進国のほとんどは、未来は教育にかかっていると、真剣な取り組みを始めています。「No Child Left Behind」では世界の教育との比較を試みました。このレッスンバンクでは、教育改革のロードマップはどのように描くことができるのかを考えます。

200円
18-20 よりよい教育をすべての人に2005 ファシリテーター A4/8ページ

より質の高い教育(BQOE)とは、すべての人にとってのエンパワーメントのための教育です。エンパワーメントを構成する3つの力Power to,Power with,Power withinの背景と、それそれの力と伸ばすためにファシリテーターが貢献できることについての提言です。

400円
18-21 コミュニティ・ビジョン ファシリテーター A4/13ページ

コミュニティ・ビジョンは、市民一人ひとりが十分に知識を得て、どのような社会でありたいかというビジョン持って社会的参加することで、よりよい未来づくりを目指す方法論です。コミュニティ一人ひとりの成長を通したコミュニティ育てにご活用ください。

650円

                ■記録編

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対象 セット
内容

内容

価格
18-22 2005ESDfc.byERICアクティビティコースC
 対立から対話へ
ファシリテーター A4/7ページ

『対立から学ぼう』『対立は悪くない』を用いて、基本概念とスキルの習熟をはかりながら、学校文化のなかの対立をいかにこえるかを考えたプログラム。

350円
18-23 2005ESDfc.byERICアクティビティコースD
 開発のための教育
ファシリテーター A4/7ページ

ユニセフ「開発のための教育」のテキストを通して、5つのグローバルコンセプトと、その学習プロセスについて学んだ記録。 

350円
18-24 2005ESDfc.byERICアクティビティコースE
 未来を学ぼう
ファシリテーター A4/7ページ

価値観とビジョンを育てることの意義を共有し、「内面の変化があり、外面の変化を導く」という学びのサイクルをどのように実践推進していくのかを学んだ講座。★

350円
18-25 2005ESDfc.byERIC チャレンジコースC
 持続可能なコミュニティ
ファシリテーター A4/8ページ

これからのよりよい教育を考えるために、戦後60年の教育の歴史をインタビューで共有しました。ライフストーリーインタビューに、参加型の学びの手法としての可能性を見い出した講座の記録。 

400円
18-26 2005ESDfc.byERIC チャレンジコースD
 TEST in 東京
ファシリテーター A4/7ページ

エンパワーメントの3つの力のうち、特に内発的動機づけ(power within)をサポートする教育環境としてのより質の高い教育(BQOE)のあり方を中心に検討した2日間の記録。   

350円
18-27 2004ESDfc.with ERIC
 TEST in 名古屋
ファシリテーター A4/8ページ

より質の高い教育(BQOE)を、すべての人に届けるエンパワーメントのための教育の3つの力(power to,power with,power within)について、考えた、NIED・国際理解教育センターとの共催講座。

400円
18-28 2005ESDfc.with ERIC 
 TEST in 大阪
ファシリテーター A4/20ページ

より質の高い教育(BQOE)実現に向けて、バリアの克服と個人個人のエンパワ−メントの課題を中心に取り組んだ、大阪ファシリテーター・ラーニング・ネットワークとの共催講座の記録と成果物。

1000円
18-29 ERICファシリテーターハンドブック2005 ファシリテーター A4/70ページ

持続可能な未来を拓く学びを推進するファシリテーターのための1冊です。ファシリテーターとして共有しておきたいことや概念、アクティビティなどについて系統化したものを収録しました。

1500円

 

<レッスンバンク リスト17>

                 ■アクティビティ・プログラム編

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教材名

対象 セット
内容

内容

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17-1 無限のカテゴリーの... 一般 A4/4
ページ

「わたしは差別していないんですけれど」なんて嘘だ。特権のある側にいるから見えないだけだ。こんなにもある不利になるかもしれない条件。

200
17-2 これって人権侵害? 一般 A4/2
ページ

「日本国籍でないのだから、区別や制限があっても仕方がない」という考えはどうですか。現在日本にある区別や制限は妥当であるか、改めて考えてみうおう。

100
17-3 カウラの大脱走-点検!戦後60年の人権感覚 高校生〜 A4/5
ページ

戦後60年、わたしたちの心とからだと頭はどれほど「人権感覚」が磨かれただろうか。戦争捕虜たちが追い込まれた状況で、試してみよう。

250
17-4 災害メディア・リテラシー 高校生〜 A4/4
ページ

災害時、緊急時ほど人権感覚が問われる時はない。募金やボランティアも大切だけれど、人権尊重が身についていないと、危ないぞ。

200
17-5 性差が制差にかわるとき 高校生〜 A4/4
ページ

わたしは見た、男女平等の学校を卒業した新人たちが、やすやすと「制度的な性差」に慣らされていく場面を! 誰しもが体験するあの場面、こんな時。

200
17-6 ESDfc.人権教育開発プログラム 一般 A4/4
ページ

「『人権教育ファシリテーターハンドブック』徹底活用」から生まれた3本のプログラムを紹介。与えられたアクティビティに、伝えたいことをのせ、学習者の意識の流れにそって展開するという新しい試みです。

200
17-7 カルチャー・ショック! 小学生高学年〜 A4/3
ページ

異文化に出会ったとき、わたしたちはどのようにその文化を扱うのでしょうか?文化のちがいに驚きもしますが、ちがう文化をもつ人への扱い方に驚くこともあるのです。

150
17-8 『地球家族-ポストカード版 "People and Possesion』フォトランゲージ・ガイドブック(改訂第3版) 小学生〜 A4/24
ページ

『地球家族ーポストカード版』に対応したガイドブック。国や写真が一部入れ変わった30枚のポストカード版写真の使い方に加え「フォトランゲージ」一般についての解説も掲載。

1200
17-9 PLT Secondary Moduleシリーズ 厳しい選択 高校生〜 A4/3
ページ

モジュール Focus On Forest より。“森林と自分”のつながりをみつめ直し、課題解決に向けて何ができるかを考え、提案する力をつけるのがねらい。“森林”に関する新聞や雑誌の記事を利用するのが特徴。

150
17-10 PLT Secondary Moduleシリーズ 森についてのあれこれ-森林とわたしたちの生活 中学生〜 A4/4
ページ

モジュール Focus On Forest より。わたしたちは森林から何を享受しているのでしょうか。森林の役割、わたしたちの生活との関わり、キーワードなど森林を身近に考えるきっかけになります。

200
17-11 PLT Secondary Module シリーズ エネルギー焼却炉 高校生〜 A4/7
ページ

モジュール Municipal Solid Waste(廃棄物 ) より。新しいゴミ処理施設が自分たちの町にできたらどうする? 環境問題や民主的な決定のプロセスや対立についてロールプレイを通して考える。

350
17-12 PLT Secondary Module シリーズ 森を調べる 中学生〜 A4/4
ページ

モジュール Forest Ecology より。森の中の多様な生命に目を向けよう。森林官と同じような調査方法を使って木や森をもっと詳しく知ろう。森を調べよう。原題はCast of Thousands 数千の俳優。

200
17-13 PLT Secondary Module シリーズ マイマイガが教えてくれるもの 中学生〜 A4/5
ページ

モジュール Forest Ecology より。マイマイガを通して、環境を守るための方法論を学ぶ。それぞれの方法の利点・欠点を話し合い、実施する方法を決定してゆくアクティビティは、説得のスキル向上に役立つ。

250
17-14 PLT Secondary Module シリーズ プラスティックのリスク分析 高校生〜 A4/5
ページ

モジュール Focus on Risk より。身の回りのプラスティックに目を向け、何かを選択する際にリスク分析の視点が大切なこと、リスクを軽減のための手立てとしての法的規制について学ぶ。

250
17-15 PLT Secondary Module シリーズ  緑の空間 中学生〜 A4/10
ページ

モジュール Places We Live より。土地利用が示される新旧の地形図、あるいは航空写真と現地観察を通して、地域社会における「社会基盤としての緑地」の概念に気づく。地 域の人口増加や開発に伴っての「社会基盤としての緑地」のありようを考える。

500
17-16 歴史年表から学ぶ-ワールド・スタディーズの理念と背景 一般 A4/4
ページ

参加型学習プログラムのさきがけとなった「ワールド・スタディーズ」の成立前後の時代状況を、開発や教育に関するの出来事とメッセージとを関連づけてみることで、国際理解教育の理念的背景に気づく。

200
17-17 評価の堕落と落とし穴 一般 A4/2
ページ

評価の意義やありかたを自分自身の経験からふりかえり、コミュニティで再確認する活動。よりよい評価への点検の視点になります。

100
17-18 チーム・ワークス 中学生〜 A4/3
ページ

コミュニティの形成は風土づくりから。本当に効果的なチームを作り上げること、チームだからこそ効果があげられるのだということ。

150
17-19 インタビューの方法 ファシリテーター A4/2
ページ

収奪的な一方的に学ぶためのインタビューではなく、双方向的に発展するようなインタビューの仕方は、対等なコミュニケーションの練習でもある。

100
17-20 仲間といっしょに学び合う「ESD持続可能な開発のための教育」 ファシリテーター A4/13
ページ

ESD持続可能な開発のための教育について、地域の仲間とともに学習を進めるためのプログラム。仲間を誘って学びあうのがESDの姿なのです。

650
17-21 物語るからだための -ESDのための教育力向上講座 ファシリテーター A4/6
ページ

頭で理解したことが、からだでできる「参加型学習」。その指導者は「伝えたいこと」を心とからだと頭全体から「物語れる」ようになることだ。

300
17-22 教員養成課程の質の高め方 -日英米比較 ファシリテーター A4/4
ページ

「高度な専門性と実践的指導力を兼ね備えた教員の養成」は、国際社会における共通の課題である。その課題に対する日英米のアプローチを比較する。

200
17-23 あなたはなれる?-差別のある社会における無力感 ファシリテーター A4/4
ページ

日本社会において近代と前近代両方の学習性無力感が生み出されるメカニズムを知り、ESDの教育的指導者に民主教育の姿勢が徹底されることを求める。

200
17-24 学校全体で取り組む:Whole School Approach のための校内研修のアイデア 指導者/ファシリテーター A4/3
ページ

新しい教育的試みに学校全体で取り組む際の、校内研修のアイデアです。『ワールドス・タディーズ』日本語版では未紹介の第3部から訳出しました。

150
17-25 共通基盤づくり3つの柱・7つの要素 ファシリテーター A4/2
ページ

参加者全員が安心してワークショップに参加できるよう、参加型学習プログラムの最初に行う場・風土づくりの3つの柱・7つの要素について紹介。

100
17-26 ふりかえりと評価 ファシリテーター A4/2
ページ

さまざまなふりかえりの方法や評価の枠組みを理解し、活用することによって、次の計画やより良いネクストステップをつくり出します。ERICの研修でよく使われている方法を紹介。

100
17-27 ERIC参加型学習7つのアプローチ(PAL) ファシリテーター A4/4
ページ

ERICの参加型の柱を7つの数え歌風にまとめました。これからのテキストのタイトルと内容の要約でもあります。がんばるぞ。

200
17-28 ESDfc.アクティビティコースの比較 ファシリテーター A4/2
ページ

今年度新設のアクティビティコース。教育を包括する「ワールドスタディーズ」、国際理解の主要な柱、環境と人権から「木と学ぼう」「人権教育のファシリテーターを目指して」の目標と特徴を比較。

100

                ■記録編

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教材名

対象 セット
内容

内容

価格
17-29 2005ESDfc.byERICアクティビティコース@ ワールド・スタディーズ ファシリテーター A4/7
ページ

ERICの参加型学習への基盤となった『ワールド・スタディーズ』のテキストを使ってそのアクティビティ・プログラムを体験した2日間の記録。

350
17-30 2005ESDfc.byERICアクティビティコースA PLT:木と学ぼう ファシリテーター A4/10
ページ

PLT(Project Learning Tree)を基本に、中等教育用に作成されているセカンダリーモジュールを素材に、日本の環境教育への応用を検討した成果の報告です。

500
17-31 2005ESDfc.byERICアクティビティコースB人権教育のファシリテーターを目指して ファシリテーター A4/12
ページ

「参加者の意識」の流れから「プログラム」の流れを考え、「感情の扱い方」を捉え直すことができた2日間の講座記録。『人権教育ファシリテーターハンドブック』を徹底して使用したのもおもしろい。

600
17-32 2005ESDfc.byERIC チャレンジコース@ 国際理解教育からESDへ ファシリテーター A4/10
ページ

アクティビティの実践・点検・評価を行い「プログラムファシリテーター」と してのスキルを高めた2日間の講座記録。「ESDとは何か」についても学びを深めました。

500
17-33 2005ESDfc.byERIC チャレンジコースA環境教育 ファシリテーター A4/8
ページ

指導者育成の「モデル」となる人材育成システムについてESDの観点から、日本の環境教育指導者育成について考えた3日間の講座です。

400
17-34 2005ESDfc.with ERIC  TEST in 大阪 -いっしょに考えて教育 ファシリテーター A4/24
ページ

2005年4月に大阪で行われた「TEST:教育力向上講座−いっしょに考えて!教育−」講座の記録。CD版には参加者が作成したプログラムと成果物のすべての写真があります。プリント、CDいづれかを指定

1200
CD版も
17-35 2004ESDfc.with ERIC TEST in 名古屋 ファシリテーター A4/7
ページ

2005年3月に名古屋でNIED国際理解教育センターと共催で行ったESDファシリテーター養成講座「TEST:教育力向上講座」2日間の記録。(11月発送になります)

350
17-36 英語討論04 大学生
英語教育関係者
A4/4
ページ

西武文理大学での昨年度後期の授業の記録。「わたしを感動させるコメントを言った人には満点をあげる」いいのか点数で学習意欲を釣って?

200
17-37 これからの家庭教育支援 -今必要とされる支援とは 社会教育関係者 A4/3
ページ

04年度TEST参加者が、Propをはじめとする学んだ内容をフル活用して実践した記録。

150

 

<レッスンバンク リスト16>

          ■アクティビティ・プログラム編

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番号

教材名

対象 セット
内容

内容

価格
16-1 「羅生門的アプローチ」で対立から学ぼう 一般 A4/2
ページ
第コミュニティの構成員がかかわった具体的な対立・紛争の事例を、匿名で、コミュニティの共通の課題として扱い全員の学びとするアクティビティ。 100
16-2 ノーベル平和賞から「平和」を考える 高校生〜 A4/5
ページ
ノーベル平和賞は1901年の第1回からこれまでに約110の個人と団体が受賞しています。受賞者・団体の活動や受賞理由の多様さから「平和」について考えます。 250
16-3 かんたん人権劇 小学校高学年〜 A4/4
ページ
障がいを持った人がスポーツクラブへの入会を断られました。どこに問題があるのでしょうか。ロールプレイを通して考えます。  200
16-4 進化論おもしろデータ 誰でも A4/2
ページ
いま生きていることのわくわくを子どもたちと共有するためのデータと基本文献の紹介。 100
16-5 ジャパニーズ・オンリー 中学生〜 A4/3
ページ
小樽温泉入浴拒否問題 を素材に、排他主義を起こす背景とそれを越えるためのわたしたちの行動を考えたプログラム。 150
16-6 平和の文化を創ろう
-日常に潜む「軍隊用語」
中学生〜教員 A4/8
ページ
日常使っている「言葉」や「文化」をふりかえってみませんか?『くらしと教育をつなぐWe』の記事等を参考に、平和の文化を創るためにできることを考えます。 400
16-7 チェックリストチェックリスト-評価と点検 一般教員
ファシリテーター
A4/3
ページ
自分のふりかえりや、参加型学習の導入にも気軽に使われるチェックリスト。それらのチェックリストは適切なのでしょうか? 評価・点検する指針を作ります。 150
16-8 親と子の物語 ファシリテーター A4/4
ページ
人間関係は、お互いの行動とそれに対する解釈による物語として成り立っています。「親と子」の間にあるストーリーに光を当ててみましょう。 200
16-9 50になったら楽しよう 50代女性教員 A4/4
ページ
職業女性のライフ・サイクルと発達課題を考え、「楽する」ための手立てを手に入れるためのプログラム。 200
16-10 問題な日本語 高校生 A4/2
ページ
変化の途上にある表現を「乱れ」と切り捨てるのではなく、日本語の吸収能力に驚嘆しながら、よりよい表現を生み出す力を育てましょう。 100
16-11 ていねい語が拓く日本の未来 プロセスファシリテーター A4/4
ページ
日常のコミュニケーションを、階級遵守語、ていねい語という視点で分析したうえで、「未来型コミュニケーション」のありかたを考えます。 200
16-12 「事実・感情・価値観の氷山」の多側面分析 一般
ファシリテーター
A4/2
ページ
事実・感情・価値観の氷山」による対立の自己分析の発展。氷山を複数の側面から分析し、わたしが本当に満たされたいことを明らかにします。 100
16-13 紛争の超越から和解へ トランセンド法と分析的手法で考えよう 指導者
ファシリテーター
A4/4
ページ
ガルトゥング氏が提唱する「トランセンド(超越)法」のプロセスをERICが活用する分析の手法を使ってすすめます。紛争をどのように転換していくのか、ともに考えましょう。 200
16-14 音感フォニックス 英語教育関係者 A4/4
ページ
大学での英会話の授業実践から、フォニックスの指導部分を紹介。どのような英語のレベルの学生でも習熟を高めてゆくことができるプログラム。 200
16-15 授業をどうする?
-大学編
指導者 A4/2
ページ
カリフォルニア大学のアイデア集を参考に、自分自身の、さらに学校全体の授業改革に取り組みましょう。 100
16-16 「正義感の発達」と教育 指導者 A4/3
ページ
普遍主義的正義感(グローバルジャスティス)獲得の課題と教育的手立ての段階化を考えるプログラム。 150
16-17 半構造化で進める共通基盤づくり ファシリテーター A4/4
ページ
半構造化とは、先行知見などによって構造化できる部分を、思考を進めるための補助線として活用すること。最近の実践例を紹介。 200
16-18 参加型学習の原則 ファシリテーター  A4/2
ページ
参加型学習の理念やあるべき姿は、習得と、生み出す力の両方が求められます。仲間とともに原則を生み出す力を育てることに焦点を当てたプログラム。 100
16-19 参加型エンパワーメント調査の方法論 ファシリテーター  A4/10
ページ
ERICがこれまで取り組んできた調査事業は、収奪的に情報収集するものでなく、調査に関わる全員がエンパワーされることを目指したものです。参加型エンパワーメント調査の事例からエッセンスを紹介します。 500
16-20 04ESDカレッジ人権講座参加者の「お勧めのこの本」 一般 A4/3
ページ
ファシリテーターの学びあいのために参加者全員でだしあった「わたしのお勧めのこの本」60冊。現代社会における人権教育の課題の広がりを伝えています。 150
16-21 循環型社会を目指して ごみ関連資料データ集 指導者
ファシリテーター
A4/10
ページ
わたしたちはどのような目標を持って、どのくらいのごみを、どのように削減していけばよいのでしょうか。学校の授業やまちづくりで活用できるデータの紹介。 500
16-22 紛争ワーカーのためのエクササイズ 指導者 A4/7
ページ
トランセンド法によるトレーニングマニュアル50ユニット中、簡易バージョン15ユニットのエクササイズを紹介。紛争ワーカーのトレーニングの大筋がわかる資料。 350

          ■記録編                                    ※ESDfc.=ESDファシリテーターズ・カレッジ

16-23 2004ESDfc.byERICB
「対立の扱い方」講座
-「対立」から「対話」へ
レッツコミュニケート!
指導者
ファシリテーター
A4/8
ページ
自分自身の対立や感情を扱うことを通して、対立の扱い方の概念の手法を理解し、各現場の対象に応じた指導法を学んだ2日間の記録。 400
16-24 2004ESDfc,byERICC
ESDのための「平和」講座
-平和的に社会を変えて生きるには
指導者
ファシリテーター
A4/12
ページ
これまで実践されてきた平和的な社会変革の手法を体験し、これからの平和教育とそれをすすめるファシリテーターのありかたを考えました。 600
16-25 2004ESDfc.byERICD
ESDのための「人権」講座
-人権を持続可能性の礎に
指導者
ファシリテーター
A4/8
ページ
新たな人権教育の課題についてのアクティビティの開発、人権教育指導者としての自己習熟に焦点を当てた2日間の記録。 400
16-26 2004ESDfc.byERICE
ESDのための「社会開発」講座
-参加する・つくる持続可能なコミュニティ
指導者
ファシリテーター
A4/9
ページ
東京都北区において参加型地域調査を実施し、ESDの推進と地域の教育課題を考えた講座。近刊「参加型で進める5つのステップ」による3日間の構造。 450
16-27 2004ESDfc.byERICF
「教育力向上」講座
-TEST(Trainers Effective Skills Training) 
指導者
ファシリテーター
A4/10
ページ
教育力向上のために、伝えたいことを物語る、半構造的に伝える、人間理解に基づいた教育的働きかけ、それらができるからだになるための実践の3日間の記録。 500
16-28 2004ESDfc.講座in沖縄with ERIC
PRAファシリテーター養成講座-住民参加型地域をつくろう
指導者
ファシリテーター
A4/24
ページ
沖縄県東村で、エコツーリズムを切り口に、参加型地域調査を実施し、地域住民が主体となり、参加を広げる地域づくりのプロセスを作りました。
 
1200
16-29 2004ESDfc講座in大分with ERIC
わたし・あなた・みんなのためのスキルトレーニング講座
指導者
ファシリテーター
A4/9
ページ
対立の扱い方を中心としたスキルの指導法を体験し、学びました。地域の指導者とともに取り組みを進めていくための共通基盤づくりとなった講座です。 450
16-30 「ESDファシリテーターズ・カレッジ講座by ERIC」の2004年度の評価と点検 一般
ファシリテーター
A4/8
ページ
2004年度より「ESDファシリテーターズカレッジ」と位置づけたERICの主催講座。自己ふりかえり的な「評価」と第三者による「点検」を行いました。 400
16-31 ERICファシリテーターテーターハンドブック2004 ファシリテーター A4/20
ページ
2004年度のカレッジ講座 byERICで、ERICテキストの補完情報として提供したハンドブックのコンテンツをセットにまとめました。 1000
16-32 受託研修記録 甚目寺町まちづくり町民会議 ファシリテーター一般 A4/6
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循環型社会を目指し、地域のごみ削減のために開催した「まちづくり町民会議」。ワークショップや自主勉強会、住民調査などを実施し、行動計画・提言づくりをした1年間の事業記録。 300
16-33 英会話 スリーインワン 英語教育関係者 A4/2
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大学における英会話の授業実践。90分を3つのパートで構造化し集中力を高める方法論の紹介。 100

 

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15-1 戦争の悪循環について考える 一般 教員 A4/3ページ 第二次世界大戦が始まった年に描かれた絵本を出発点に、戦争の悪循環を考え、そのジレンマを断ち切るためにできることは何かを考える。 150
15-2 PLT secondary module -RISKを例に 指導者 A4/3ページ ページLT中等教育向けモジュールの概要と、その中の1つ、モジュール「リスク」の理数系教科との関連を紹介。日常の意思決定に働く論理的思考を意識化し、地球規模の課題への応用するカリキュラム。 150
15-3 日本人って誰? 一般 住民 A4/2ページ わたしたちは普段、何によって他者を○○人であると考えるのでしょう。また、それを決めるのは誰でしょう。2003年度TESTで開発したアクティビティ 100
15-4 参加型アクティビティをつくろう! 教員 A4/6ページ 伝えたいことから、または身近な素材から、アクティビティをつくるためのいくつかのアイデア。アクティビティ開発能力を高めよう。 300
15-5 63億人ってどのくらい? 指導者 教員 A4/2ページ 世界の人口が63億人っていわれてもなかなかピンとこない。数を使ったいろいろなアイデアで地球上に暮らす人間を実感しよう。 100
15-6 ウーリーウェブの活用法 一般、指導者 A4/4ページ 毛糸を使って因果関係や相互関係を考えるウーリーウェブの手法。いくつかのアクティビティをもとにどのような活用ができるか考える。 200
15-7 経験学習の4段階ワークシート 指導者 A4/4ページ 気づきのアクティビティがもっている力を最大限に引き出すために、経験学習の4段階を踏んで丁寧にすすめよう。気づきアクティビティを実践したい人におすすめ。 200
15-8 スキルトレーニングの心がけのチェックリストづくり ファシリテーター A4/4ページ 持続可能性を実現するためのスキルトレーニングでファシリテーターが心がけるポイント。ファシリテーターの資質やアクティビティ、プログラムの質の向上について、ESDの7つの原則で常にチェックします。 200
15-9 "あなたの行動の「なぜ、どうして、そうしたの?」を探る" ファシリテーター A4/4ページ 「事実、感情、価値観、決断(ORID)」4種類の問い。課題解決の場面でお互いの共通理解づくりや、対立の場面の自己分析に活用できる問いかけの枠組み。 200
15-10 フェミニズムの空白 〜解放を越えて ファシリテータ- 指導者 A4/4ページ さまざまな「解放運動」は人権保障のための社会変革を求めた。その後の社会のあり方と、女性の「自立」へのメッセージや支援を検証する。バックラッシュに立ち向かうための視点と人権教育のこれからのあり方を探る。 200
15-11 人権アクティビティづくり ファシリテーター A4/4ページ 人権教育の「伝えたいこと」を参加型アクティビティでどう伝えるか。10の素材をもとにグループで考え、ファシリテーションを実践する。 200
15-12 ある属性の有利・不利 一般 A4/1ページ 自分の属性について、そのパワーを意識するのはむずかしい。マイノリティの条件と有利性を問うアクティビティ。大分県のワークショップで開発された 50
15-13 ファシリテーター養成に活かす記録写真 一般 A4/1ページ ファシリテーター研修の記録写真をファシリテーターのネットワーク育成に活用するためのアクティビティ。報告会やフォトランゲージのアイデア。 50
15-14 あなたはどの人? 教員 A4/4ページ 人権教育の行動化の1つ「差別を見過ごさない」について考える。差別に対する5つの態度、7つの立場を使いながら、自分と社会の課題を考える。 200
15-15 プログラムづくりの進め方 指導者 A4/2ページ 参加型学習のプログラムをつくる時、伝えたい概念の「流れ」と展開を「つなぐ」ためのポイント。 100
15-16 文字を必要としない社会 教員 A4/1ページ 文字を持った社会と「無文字社会」が出会うとき、どのような配慮が必要だろう。多文化の出会いをきっかけに文化や教育を「文字」を通して考える。 50
15-17 ERIC主催研修2004@「国際理解」ファシリテーター養成講座 ファシリテーター教員 A4/8ページ 04年度「国際理解」ファシリテーター養成講座の記録。参加者が講座のファシリテーターをつとめる「実践型」講座で、アクティビティづくりを行った。 400
15-18 ERIC主催研修2004A「環境教育」ファシリテーター養成講座 ファシリテーター 教員 A4/10ページ 環境教育/PLTファシリテーター養成講座3日間のプログラム記録。「アクティビティステーション(14-17参照)」や「補助線」でアクティビティ開発力の向上を目指し、フィールドプログラムをつくった。 500
15-19 主催研修実践編記録 TEST in  大阪 ファシリテーター 教員 A4/8ページ 04年3月に行われた主催事業TEST(LB14-30)と同じ構造で、5月に大阪で実施した3日間の記録。公共的概念と行動を育てる人材育成を目指すプログラム。 400
15-20 受託事業記録/千葉女性センター建設的な話し合いによるコミュニティ育て ファシリテーター 教員 A4/3ページ 「参加してよかった」と思える話し合いのために、準備から終了後までのプロセスで必要な工夫を学び、一人ひとりの参加のスキルを伸ばすプログラム。 150
15-21 受託事業記録 コミュニティ・ビジョン in 安塚 ファシリテーター 市民 A4/15ページ 地域環境総合計画策定に関わる市民、職員、関係者が、ともに学ひ地域の課題とビジョンを共有する2日間10時間の研修。99年実施。 750
15-22 受託事業記録/新任研修 人権尊重の第一歩は人を好きになること 自治体職員 指導者 A4/5ページ お互いを尊重するコミュニケーションは職場内、職務にかかわる人権の基本。個人から企業コミュニティの課題を語る5時間の参加型研修プログラム。 250
15-23 受託研修記録/社内研修 人権教育指導者育成 指導者 研修担当者 A4/2ページ アクティビティ体験、プログラム評価の視点(3時間)、レッスンプランの実施(ファシリテーター実践)を加えた6時間等プログラム2本を紹介。 100
15-24 受託事業記録/社内研修 人権啓発研修 レッスン・プラン 自治体職員 指導者 A4/13ページ 人権啓発ビデオ視聴を含めて「日常生活にひそむ差別や偏見に気づく、見過ごさないで指摘できる」ための研修指導者マニュアル。 650
15-25 受託事業記録/事業所担当者向け研修 人権啓発推進委員研修 ファシリテーター 自治体職員 A4/3ページ 人権尊重を学ぶ参加型手法が、企業の日常業務にも応用力のあるものであることを学ぶ5時間のプログラム。 150
15-26 受託事業記録 コミュニティと参加 〜プロセスファシリテーターへの道 ファシリテーター 自治体職員 A4/10ページ ERICがこれまで学んだ参加型の方法を総合して開発した「コミュニティ・ビジョン」を伝える3日間9セッション(18時間)のカリキュラム。コミュニティの参加を促進する担い手への提案。 500
15-27 講義記録/西武文理大学 英語基礎演習10.100.1000 教員 A4/6ページ 大学1年生必修「英語基礎演習」11回のプログラムとワークシート。英語の実力や期待がさまざまな対象から「学ぶ姿勢」を引き出す。 300
15-28 講義記録/恵泉女学園大学 国際関係論特講 平和教育実践00 ファシリテータ- A4/9ページ 国際社会文化学科の3-4年生向けに開講された12回の講義2000年度の記録。多くのアクティビティからグローバルな不公正、課題を掴む。 450
15-29 講義記録/恵泉女学園大学 国際関係論特講 平和教育実践01 ファシリテーター 教員・ 学生 A4/9ページ 国際社会文化学科の3-4年生向けに開講された12回の講義2001年度の記録。国際社会と平和について学ぶ参加型の展開。 450
15-30 講義記録/恵泉女学園大学 国際関係論特講 平和教育実践02 ファシリテーター 教員・学生 A4/8ページ 国際社会文化学科の3-4年生向けに開講された12回の講義2002年度の記録。「開発、女性、暴力」の課題に迫り、平和の全体像を探る。 400
15-31 講義記録/恵泉女学園大学 国際関係論特講 平和教育実践03 ファシリテーター 教員・学生 A4/8ページ 国際社会文化学科の3-4年生向けに開講された12回の講義2003年度の記録。教育やコミュニケーションのあり方から平和を学ぶ実践へつなぐ。 400
15-32 講義記録/恵泉女学園大学 国際関係論特講 平和教育実践04 ファシリテータ- 教員・学生 A4/10ページ 国際社会文化学科の3-4年生向けに開講された12回の講義2004年度の記録。 500

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